話題の二重手術が可能なクリニックTOP9!クチコミ総合ランキング! 今ならお得にプチ整形!お得な二重まぶた手術割引キャンペーン人気ランキング

特集記事 眼瞼下垂

正しく知ろう!二重整形

おすすめ二重整形クリニック

二重手術クリニック
ランキング

切らない二重術「共立式二重P-PL挙筋法」とは

画像

二重手術を検討し始めると、非常に多くの手術方法があることに驚く方も多いと思います。クリニック独自の手術方法を提案しているところもあり、その種類は多種多様ですし、メリット・デメリットも手術方法によって変わってきます。そうなると、みんなが評価する評判の良い二重手術の方法が気になるところです。
口コミや実績などで評価するとおすすめの手術方法はP-PL挙筋法となります。

この方法の特徴は、手術後の腫れが続く期間が短く、手術中の痛みがなく、埋没法のように埋め込んだ糸が時間が経つことで取れてしまうことが無いという点が挙げられます。そのため、小中学生のお子さんに二重手術を施術する際にもこの方法がおすすめされているのです。

P-PL挙筋法では術後ケアも非常に楽です。術後の腫れの期間が短いために、すぐに職場復帰や復学が出来ますし、手術痕が残らないために長期間、人前に出れないといったことがありません。また定期的な通院などの必要もないため、術後ケアが極めて楽なのも特徴です。

共立式P-PL挙筋法のメリットと違いについて

P-PL挙筋法は安くて手軽なだけじゃない
二重手術のために瞼板法を使用すると角膜を傷つけやすいと言われています。それは、直接角膜と接する部位からの固定となってしまうからです。また、切開法は一度手術を行うともとに戻すのが困難なだけでなく、腫れも大きくダウンタイムが長くなってしまう傾向があります。
そのような問題を一切引き起こさないのがP-PL挙筋法です。この手術方法では、まぶたの裏の点と点を糸で結ぶ手術なため、角膜を傷つけてしまう恐れは一切なく非常に安全です。また、メスを使って切開することがないために腫れることもなく、ダウンタイムがほとんどありません。また気に入らなかったら、もとに戻すことも可能です。値段も60,000円前後から手術が可能ですので非常にメリットの多い手術法であると言えます。
超極細の糸を使用し自然な二重に
P-PL挙筋法では、多点法と呼ばれる、まぶたを4点、6点留める方法とは違い、点と点を結んで二重の線を形成するために非常に自然なラインを作る事が可能です。その際に、超極細の糸を使用するために、結ぶときの強さに応じてラインを自由に調整することが可能なために、患者がカウンセリングで希望していた二重のラインを作りやすいことが特徴です。
また、埋没法を受けたあとに問題になりやすいのが、まぶたに埋め込んだ糸が時間が経ったり、こすったりしたせいでとれてしまい、二重の線がうすくなったり戻ったりしてしまうことなのですが、P-PL挙筋法では、埋め込んだ糸が取れることがないため、数年後に再手術が必要といった手間からも開放されます。
術後の腫れの心配も無し
P-PL挙筋法で使用される注射のハリは30Gと呼ばれる外径が0.3mmのものや、更に細い34Gという外径が0.2mmのものが使用されます。ハリが細いことによって、二つのメリットが得られます。
一つは、ハリが細いことによって痛みが少ないために麻酔液の量を少なくすることが出来、手術後の腫れが全くと言っていいほど発生しないことです。これによって、手術後翌日に仕事や学校に行くことも可能となります。
二つ目はハリが細いことによって内出血の可能性も非常に少ないことです。そのため、術後に無理なアイメイクなどで隠す必要もありません。内出血が起こってしまうとひどい場合には二週間程度、内出血が残ってしまうために眼帯などをする必要も出てきてしまいますがそういった心配もありません。
P-PL挙筋法の術後ケア
世の中には多くの二重手術の方法がありますが、手術法によっては、術後ケアが非常にめんどうになってしまう手術もあります。それは、まぶたの切開などによって腫れが長引いてしまったり、内出血がひどく人前に出れないというケースもありますし、メスを使った手術を用いたことで顔に傷跡が残ってしまうために、それが回復するまでは人前に出れないというケースもあります。
一方でP-PL挙筋法は術後ケアが非常に楽な手術方法として魅力的です。その理由はP-PL挙筋法の手術法に秘密があります。この手法では、手術に必要な注射針が極細なために術後の腫れが少なくなったり、使用する糸も細いために内出血が起きにくいと言ったことが要因となっています。
ダウンタイムが非常に短い
P-PL挙筋法では、ダウンタイム(腫れが続いてしまう期間)が非常に短くて済むのが特徴です。
切開法などでは、実際にメスを使ってまぶたを切開することになるために、内出血などを伴って短くても一週間程度、長いと二週間以上はダウンタイムを必要とします。そのため、片目ずつ手術を行う方もいるのですが、眼の状態はむくみや体調によって毎日微妙に変わるために、一度に手術しないと、左右対称のきれいな二重が作れなかったり、学校や仕事などにも長期間通えなくなってしまうというデメリットが生じるのですが、P-PL挙筋法を利用するとダウンタイムの期間が2,3日〜一週間程度と非常に短いために、片目ずつ手術する必要もないですし、学校や仕事の心配もなくなります。
手術痕が残らない
女性にとって、術後に顔に傷跡が残ってしまうのは絶対に避けたいことです。二重手術の場合には、施術法によっては術後に傷跡が残ってしまうケースもあります。
目頭切開法などを利用すると、目頭という非常に目立つ部分を切開するために、術後に傷跡がはっきりと見えてしまうことが多く、それを気にして二週間程度経って傷跡が見えなくなるまでは人に会いたくないという女性も多いようです。
一方で、P-PL挙筋法では、手術痕が一切残らないために、ひと目を気にして外に出れないと言ったデメリットは一切ありません。ダウンタイムも短いため、手術後に非常に早い段階から日常生活に戻れる手術方法であると言えます。また、術後の定期的な通院の必要性もなく、術後ケアが非常に楽な方法です。
切らない二重術「共立式二重P-PL挙筋法」がおすすめの理由
上記をお読みいただければ十分おわかりかと思いますが、要点は下記の通りです。
  • 自然な二重まぶたの仕上がり
  • 術後腫れにくいのでダウンタイムが非常に短い
  • 手術跡が残らない
「共立式二重P-PL挙筋法」は非常にメリットの大きな施術方法かと思います。二重まぶたの手術をご検討されている方はクリニックに予約を入れて実際に相談してみることをおすすめします。

TOPへ戻る

TOPへ戻る