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二重整形をする理由とおすすめ手術方法まとめ

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二重整形を受ける代表的な理由

美容整形と聞くと、モテるために整形したいのでは、と思う人も多いのではないかと思います。こういった理由で美容整形を受ける人というのは、男性には比較的多いのですが、実は女性にはあまりいません。 女性が整形を受ける理由で多いのは、「自分自身が満足したいから」という理由が多くあげられます。もちろん劣等感から美容整形を受ける人もたくさんいますが、特にコンプレックスがないような女性も、さらに綺麗になりたいという自己満足のために美容整形を受けている人が大勢いるのです。

美容整形のなかで、二重まぶたなどの目元の悩みは一番多い部位のひとつとされています。たとえば一重の人がパッチリ二重まぶたにしたい、目と目の間が開いている方は目頭を切って目を大きくしたい、眠たそうな目をはっきりとした印象にしたい、など目元にまつわる要望は多くあります。

埋没法の特徴と種類

埋没法とは、メスを使わずに医療用の糸と針を使い、まぶたに糸を通して自然な二重まぶたを作る施術のことを言います。まぶたの裏側から二重のラインを留めるので、傷跡も見えません。埋没法の施術方法で多少変わってきますが、施術にメスを使用しない分施術時間も短く済み、約5~20分で施術は終わります。通常通り生活できるようになるまでの時間のことを指すダウンタイムも、メスを使った施術よりも短くて済み、学校や会社でもばれにくい施術となっています。

各クリニックの埋没法をまとめました。

共立美容外科
切らない埋没法「P-PL挙筋法」
大塚美容形成外科
イージースクエア埋没法、ナチュラル埋没法、フォーエバーブリリアント埋没法
高須クリニック
高須式クイック法、高須式クイック法二針固定
リッツ美容外科
糸の掛け方の工夫をして固定点数を増やすSMK(スクエア・マルチプル・ノット)法、マイクロサクション法(埋没法 + 脱脂)
中央クリニック
ナチュラルクイック法、ナチュラルクイック法2点留め、ナチュラルクイック法3点留め、リバース法
切開法の特徴と種類

切開法とは、まぶたにメスを入れてしっかりとした深いラインを作ることで二重に適した形をつくる施術方法です。埋没法では糸がほどけて二重のラインが薄くなったり、とれてしまったりする可能性がありますが、切開法のメリットは、半永久的にしっかりと二重のラインが残せるというところにあります。その代わり、切開法はメスを使うためダウンタイムが長くなり、2週間程腫れてしまいます。場合によっては腫れの原因となる脂肪も取り除けます。

各クリニックの切開法をまとめました。

共立美容外科
ミニ切開(部分切開)、全切開法
大塚美容形成外科
切開法(挙筋固定)、マイクロ切開法(部分切開法)、脱脂法
高須クリニック
全切開法、ミニ切開法(部分切開)
リッツ美容外科
全切開法(切開式重瞼術)、小切開法
中央クリニック
一部切開法、全切開法
目頭切開の特徴と種類

目頭切開とは、蒙古ひだという、アジア人特有の目の内側を覆い隠している皮膚を取り除く施術のことをいいます。この施術をすることによって隠れている目頭が見えるようになります。効果としては、目と目の間の距離が縮まり、目の横幅が広がるので目が大きくなります。目が離れて見えるのを治したいと考えている方には適した方法だといえます。またこの蒙古ひだがあることによって目が離れて見え、アジア人が幼く見られる原因のひとつだとも言われているので、目頭切開をすることで大人っぽくみられる効果も生まれます。

各クリニックの切開法をまとめました。

共立美容外科
W形成法(内田法)、目頭切開Z形成法
大塚美容形成外科
内田法目頭切開法
高須クリニック
目頭切開
リッツ美容外科
自然な仕上がりになるミニZ法
中央クリニック
目頭切開(Z型切開法)
目尻切開の特徴と種類

目尻切開は、その名の通り目尻を少し切開し、目を切れ長の大きな目にかえて、顔全体のバランスを整えることができる施術方法です。目尻からこめかみまでの間隔が長ければ肌面積が広くなるので顔が大きく見えてしまいがちですが目尻切開をすればその悩みからも解消されます。また、細くてきつい目も、目尻から下まぶたへのカーブが緩やかになることでやさしい印象へとかえることができます。施術時間も約15~20分で受けることができます。

目尻切開は目を大きくしたい、切れ長の目にしたい、目元の印象を優しくしたい、という方におすすめの施術方法です。

各クリニックの切開法をまとめました。

共立美容外科
目尻切開W形成法
大塚美容形成外科
目尻切開法
高須クリニック
目尻切開
眼瞼下垂の特徴と種類

眼瞼下垂はまぶたが上がりにくく、目が十分開きにくい状態のことを言います。まぶたを上げるには眼瞼挙筋(がんけんきょきん)という筋肉が使われているのですが、その筋肉を動かすために動眼(どうがん)神経という神経が使われています。この筋肉、もしくは神経の異常によって眼瞼下垂が起こります。この症状は先天性の方と、後天性の方がいます。後天性の方はハードコンタクトレンズの長期使用、パソコンなどによる目の酷使などによって症状がでます。

施術としては上まぶたの眼瞼挙筋を縫い縮め、まぶたの開く力を強化して目の縦の幅を広げるようにします。

各クリニックの切開法をまとめました。

共立美容外科
挙筋を短縮する挙筋短縮法(きょきんたんしゅくほう)
大塚美容形成外科
眼瞼挙筋短縮法
リッツ美容外科
経結膜挙筋短縮法、経皮的腱膜固定法、大腿筋膜移植
中央クリニック
切らない眼瞼下垂術、眼瞼下垂切開術
たれ目の整形手術の特徴と種類

たれ目にするには「下眼瞼下制術」という方法を使います。「下眼瞼下制術」は別名「グラマラスライン形成」とも言われています。たれ目にすることで優しく可愛らしい印象が生まれ、女の子らしさが増します。またはハーフや西洋人のようなパッチリとした大きな目にもなります。

たれ目を形成するには3つの施術方法があり、結膜のみ切開法、皮膚切開法、糸によるタッキング法があります。糸によるタッキング法は切らずに行えるので手軽ですが、元に戻る可能性があります。そのほかにも目の内側を切開する方法と、目じり近くの皮膚を切除する方法とを組み合わせて行っている医院などもあります。

各クリニックの切開法をまとめました。

大塚美容形成外科
下眼瞼下制術(かがんけんかせいじゅつ)
高須クリニック
垂れ目(パンダ目)形成(グラマラスライン/下眼瞼下制術)
リッツ美容外科
リッツ美容外科東京院・広比利次院長(当時)が考案者である下眼瞼下制術
まぶたのたるみ・目元の若返りの特徴と種類

目元は加齢によって最も影響がでやすい場所です。上まぶたや下まぶたがたるむ原因は重力によって目の周りの筋肉がおち、皮膚が垂れてしまうからです。それを解消するには、垂れてしまった皮膚を取り除いて、縫い合わせる施術や、脂肪やヒアルロン酸を注入するなどの施術が必要です。また、メスを入れずに目元のたるみを取り除く方法もあります。このような施術をすることによって、またハリのある肌へと戻すことができます。たるみのない、若々しい目元になれば5歳~10歳は若返ってみられます。

各クリニックの切開法をまとめました。

共立美容外科
こめかみリフト、アイリフト、脂肪除去、脂肪注入・SUB-Q注入
大塚美容形成外科
上まぶたたるみ取り(切開法)、上まぶたたるみ取り(FB埋没法)、下まぶたたるみ取り(切開法)、下まぶたたるみ取り(脱脂法)、下まぶたたるみ取り(ハムラー法)
高須クリニック
上眼瞼リフト、下まぶたたるみ取り
リッツ美容外科
上眼瞼切開(上眼瞼除皺術)、眉毛下皮膚切除術、内視鏡下前額除皺術(眉毛挙上術)、上眼瞼脂肪注入、下眼瞼切開(皮弁法、筋皮弁法、ハムラー法、経結膜ハムラー法)、下眼瞼結膜側脱脂、目の下のクマの治療
中央クリニック
切らない眼瞼下垂術、眼瞼下垂 切開術、経結膜脱脂法、下眼瞼切開、ヒアルロン酸注入
切らない二重術「二重P-PL挙筋法」をおすすめする理由

「二重P-PL挙筋法」は、「腫れない」「痛くない」「取れない」という3拍子揃った、切らない二重術として話題を呼んでいます。施術の方法は目の上に点と点を結んで、二重のラインを形成します。

共立美容外科では治療で痛くならないようにすることを信念としてもっており、この二重P-PL挙筋法でも麻酔、注射針、麻酔の打ち方などにこだわり、痛くならない施術を行っています。

また二重P-PL挙筋法では使用する糸と針にもこだわっています。糸はもともと血管の手術で使用されていたものを使い、どちらも極細のものを使うことによって痛みも少なく、腫れや出血も最小限に抑えることができます。もちろん施術ではできる限り腫れないように丁寧に行っています。

各クリニックの切開法をまとめました。

二重P-PL挙筋法では閉眼時、固定糸がゆるんでいるのでループに力が入らず、いつも力が加わる状態にならないので、組織にくい込みにくく、取れにくいようになっています。
痛くないように、腫れないようにこだわった二重P-PL挙筋法を使えば、逆さまつげで悩んでいる小さなお子様にも施術することも可能です。

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